「Kanban娘&Kanban男」番組出演ムービー


「スナーダイクマエ孤児院」紹介ムービー



  放送内容


  カンボジアで「スナーダイクマエ孤児院」の代表をつとめるメアス博子さんにお越しいただきました。
  博子さんは和歌山県海南市出身で、日本を離れ孤児院運営を始めて11年。
  現在は27名の子供たちのお母さんとして奮闘する毎日。様々な苦労もあったと振り返る博子さん。
  「スナーダイクマエ」とは「カンボジア人の手によるもの」という意味で、将来的にはカンボジア人によって
  孤児院が運営されることを目標に、スタッフ育成にも力をいれているという。
  毎年日本で子どもたちの描いた絵画展を開催し、支援者の方々に感謝の気持ちを表すと共に、絵画や孤児院の
  オリジナルグッズを展示販売することで売上を運営資金の一部に充てており、支援だけではなく、自己資金調
  達ができるような体制をしいている。
  子供たちの幸せのため、将来的なことも視野に入れ活動を広げていらっしゃいます。

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